cub feliminon

MUDA PLANET

CATEGORY PAGE: カブ

No image

スポンサーサイト

まぁ・・・・ちょっと・・・・

二号機に付けているJUNPC20のインナーパーツを変更。昔一号機を85ccで乗ってた時ほどのパンチ感がなんか無いんよなぁ。速さ的にはそんなに変わらんはずなんだけどなんて表現したらええんでしょ・・・同じマフラー使ってても音のハジケ具合が明らかに違うんよなぁ替えるのはスロットルバルブ。左から右へ交換。底面のドーム状の加工は同一、カッタウェイが拡大されたもの。ハンターカブ用のPC20ではかなりいい結果になってるらしい...

カブリエルの細々した変更

マフラーをスチールに戻してみた。ピークパワー自体は落ちると思うけど、一番乗り味が好みだった状態に戻してみようかなと。ステンに合わせて低速カムを入れていて、マフラー変更そのままでは全然パワーが出ないのでJUN105cc用のSPカムに交換。カムも排気部品なのでキャブとかマフラー変更したら合わせねば。このカムはベアリングにダメージがあるのとバルブクリアランス的にリスキーなので様子見てJUN105用の標準カムにするかも。...

初乗り。

2017年に入って1号機初乗り。バッテリーは生きてた!コックもオフってるので問題なし!久しぶりだからか、へそ曲げてて始動性はかなり悪かったけど・・・粗がないわけではないけどいつ見てもいい形だと思える。眺めるだけで満足。エンジンも自分が知る限り最高のJUN製105ccエンジンが付いてる。1号機はやっぱいいもんだ(゚∀゚)追記。現状の仕様でそれなりに速いんだけど”自分好み”から味付けが離れてきてる・・・・ので、去年位の一...

90カムだった。

マフラー変更後、セッティング自体は出てて速いのは速い。ただ、ピーク重視というより中速域のツキを重視してるのでもう一声欲しい。最初の平地インプレで十分トルクがあると思っていたけど、回転が乗っていない状態で強い負荷がかかると肝心の中速域で粘らない。そこでカムのスペックを落として低速よりに振ってみた。変更前はJUN105SP。これは標準の105用カムのプロフィールのまま約500回転ほど高速型になる代物。変更後は105の...

多分これは良いモノ。

オイルな話。昔、旧車系のショップの店長さんから、素人ほどオイルに拘る。ははは。と聞いていたけど・・・拘るさ。だって素人だもの。というわけで、チューニングエンジンだし、JUNinternationalメーカー推奨の旧エフェロ、現ヤマルーブプレミアムを入れてる。それ以前はワコースのプロステージとかアッシュのよくわからないやつとか、匠のエステル系タクマインとか使ったりしてた。(全て10W-40)ぶっちゃけ、オイルの種類を変えた...

JUN製 NEW ステンレスインナーメガホンマフラー2 まとめ。

セッティングが出たのでインプレまとめ。内容的には過去の分と重複すると思う。結論はいいマフラー!このマフラーの特徴的には①ステンレス製②バッフルが交換式③純正形状④国産のクオリティ⑤構造この辺かなと。①はメリットデカい。前作のスチール最大の欠点は錆びる。手入れしてれば錆びないんだけどね・・・・グレードを上げても海外のメッキでは持たなかったようで、その辺を嫌っての変更だそうな。焼けは入るけど錆びない。良い!...

JUN製ステンマフラー投入!

JUN international製ステンレスインナーメガホンマフラー2投入!インナーメガホンマフラー(スチール)が廃盤になって次回作で登場したステンレスの!仕上げめちゃ綺麗(°∀°)国産で手作りだし純正形状でステンレスってのが素晴らしい(*´Д`)カブラとのクリアランスも完璧。隔壁構造で複雑な作り、聞いた限りだと生産数も少な目でコストめちゃ掛かってるし恐らく再生産されない。カブのマフラーとしてはかなりの高級品だけど一生もの。...

カスタム思案自作ウインカー

cubrielのリアウインカーとフロントウインカーが違うのが気になるので思案。リアはよくある72タイプの汎用、フロントはリトル純正。パッと見、違和感はない。けど、球の種類がフロントはウェッジタイプでリアはバヨネットタイプ。使用してる球が違うのが地味にめんどくさい。リアと同じバヨネットタイプで統一できればイーハとかにも使える規格だし、出先でも手に入りやすい球だし安いし何かと便利だ。手持ちパーツで何とかできて...

復活のC

カブリエル復活!バルブはニッタンの新品。つまるところ純正品で、海外物とは調子の良さが違うらしい。この辺の形って性能に影響するのね。ブローの原因はバルブガイドのガタ。なので、バルブガイドレスをやめ、バルブガイドうち替えと、内燃機屋さんでバルブシートカット。バルブシートの位置が深くなったことでバルブ同士の干渉も起こりにくくなるし、ちゃんとバルブガイドが付いてるので今回みたいな故障のリスクも激減する!・...

カブリエルPE22→PE24コンバート

絶賛不動中の1号機だけどその前にキャブ変更してました。22から24口径のPEキャブに変更。カッパさんから譲ってもらいました。PE22とPE24はボディに互換性があるのでスロットルバルブ以外の中身はPE22から全て入れ替えで。よって中身はJUNインターナショナル製。インマニとかインテークダクトとかの寸法も全て同じなのでキャブボディの変化のみ。セッティングはPE22 MJ#102番 NJ(N94C)1段 SJ#38番からPE24 MJ#108番 NJ(N94C)1段 S...

ブロー ( ゚Д゚)・・・・

CUBRIEL、エンジンブロー('A`)近くのコンビニまで走り始めると、前触れなしで急にカンカンカンカン!と音を立ててエンジンロック。マジかぁ・・・・・・・速度は30キロ前後、回転数も控えめ、反射的にクラッチ切って即停車。明らかに異常な止まり方をしたので、再始動は試みずキー抜いて手押しでうちまで帰宅。重かった・・・・暑かった・・・・タケガワ88ccのエンジンブローの時よりかは家の近くだったのでまだマシか。とりあえず...

JUN製80cc ニカジルシリンダー インストール。

購入時からJUN製80ccが組まれていたカブ2号機ALMA。一応このJUN製80ccのシリンダースリーブにはターカロイ。という特殊な素材が使われていて、標準で既に耐久性が高い。前オーナーの元で愛のない運用をされても今まで続投できていた。というか昔からJUN製80はクランクが壊れてもシリンダー無傷。なんて結構あったっぽい。因みに105ccの方はターカロイではない。80のみ。この80シリンダーを交換。ターカロイのシリンダーでも強力だ...

オイル交換とセット変更

1000キロ超えて走りまくってしまったけどオイル交換。JUN製のクラッチに変えてからスラッジも少ないしよかよか(゚∀゚)クラッチ替えるまでこれくらいスラッジ付いてた。このころのオイルはワコースのプロステージ。オイルは今回もヤマルーブプレミアム(旧エフェロプレミアム)安いしいいオイル”らしい”。これでオイルのストックが尽きてしまったので次のタイミングで買わねば・・・ヤマルーブシリーズに新しくフルシンセティック。とい...

カバー

デザインネタ。クランクケースカバーLこの部分が気に入らない。もともとこの型のエンジンでセル付はカブカスタムしかなかったので仕方がないんだけど。丸目ハンドル、リトルの柔らかい雰囲気をぶち壊す角付いたフォルム。気に入らーん。ええやつはないのかね・・・・マグナとか昔のカブのやつとかデザインはいいんだけどチェーンラインとか取り付け部分の違いでぴったり合わないんだよなー。と、特注しかないのかッ。...

うふふ

(゚∀゚)b!!...

20年物。

カブリエルのタイヤ交換。カブラのタイヤ交換は整備性悪すぎてまじでめんどくさいぜー。見事に中心しか減ってない。タイヤはD107からD107で同じの。同じ純正でも個人的にはIRCよりパターン、性能的にダンロップのが好き。今回の交換でリアタイヤのストックが尽きたっぽいので次は違うの入れるだろうけど。10年くらいアレコレ変更しながら乗ってるカブリエルだけど、フレームとかの骨格に当たる部分以外では唯一手を入れていない部...

No image

全開

メモ1号機(CUBRIEL)JUN105ccノーマルヘッド用シリンダピストンJUN旧ビッグフィンヘッドポート加工バルブガイドレス4速クロスミッションJUNPE22キャブ+JUNインナーメガホンマフラー点火系90用ノーマル最高速ベタ伏せで115キロ。最高回転数11000付近。中高速のセットは完璧。全開使って一度速度をのせてしまえばパーシャルで三桁巡航可能。低速域は外気の影響デカ目でややデリケート。9000回転から上の回転域は不得意。振動がやば...

メーターフェチ 作ってみたかっただけ。編 (追記:装着編)

少し前に作ったALMA用の自作タコメーター。に気を良くして、純正メーターで自作パネルをやってみた。...

No image

カブのメーターあれこれ。

メーターネタばかりだけども。純正ハンドルに加工なく(配線加工除く)使えるメーターであれこれ。...

デザインな妄想

僕的に前後ハブとクランクケースカバーは同じ雰囲気で仕上げるのがかっこいいんじゃないかなー。とか思う。ゴムのガードとかつけたりしてるので同じようにパネルを黒く塗るのもええんじゃないかなー。と。英国車風にもなるし。・・・・・(´・ω・`)うーん、何か違う。この手間かけるならアルミリムにした方がかっこいい気ががががが・・・・...

お勧めカブパーツ①

デイトナのプロブレーキシュー。これはまじでおすすめ。ボアアップ車両。カブ90あたりの60キロより上が出る車両には入れたほうが良いとおもう。キタコのハイブリッドブレーキシューも純正よりは効くけど、デイトナと比べると雲泥の差。特にタッチがディスク的な感じで調整効くしよい。デカドラム+ノーマルシューより、ノーマルドラム+プロブレーキシューの方が使い勝手いいんじゃないかと思う。正直カブでブレーキ強化しても、限界...

メーターフェチ 実践編

デザインがダメ。加えて機能もダメ。値段以外でいいところ・・・・・・・・・・ないな(´・ω・`)メーカーもんのちゃんとしたの買えよ。って。売り場で見てもこの額でこのデザインかぁ。って感想しか出なくて、それなら自分で作ったほうが手っ取り早いよな。と。詳しい流れは前回の妄想編。というわけで以前からやってみたかった メーター文字盤の自作 をやってみた。こういうのはアルマの分野。ということにしている。...

メーターフェチ 妄想編

ALMAに入れたタコメーターは激安中華、1500円。これはね・・・・おもちゃ。ホビーというよりトイ。のカテゴリに属するアイテムだ。いつまでも車体上部が穴あきのまま置いとくわけにもいかなかくて、メクラのつもりで。ってのと実験機にするつもりでコレ選んでみた。基本的にはおすすめできない。買ってはいけないカブパーツだ。機械式か!?ってくらい感度が悪い。燃料計並みのレスポンスの悪さ。ブリッピングしても全然反応しない...

パーツ作ってみたい。

カブリエル用でこんな部品が欲しい。カブリエルは本来付かないはずのPE22キャブなので、純正エアクリボックスとの接続部分が現状手作り。ここの止め方をもう少しガッチリさせたいのとついでに、エレメントと共存できるタイプのエアファンネルを仕込みたいな。っていうのをイメージして図形描画してみた。DMMの3Dプリントサービス?が気になりまくりんぐ。サイトの案内に沿ってあとは申し込んだら作れるとこまでやってしまった。使...

リトルカブ スーパーカブの違い

昔に読んだ本で、ホンダのリトルカブ開発者インタービューのコーナーがあって”タイヤのインチ下げるだけと思ってたけど、結局1から設計するのと変わらん位大変だった”ってな旨のコメントがあった。実際、パッと見ハンドルのデザインが違うとか、インチが違う。程度の認識が一般的。だと思うけど、それに伴う下廻りの部品はリトル専用になってたりする。ペダル類、スタンド類、マフラー、フロントフォーク、ステップ等々。チェンジ...

アウトドア的マスィン。

インジェクションの110に乗る機会があるたびに思う。別の乗りモンだこれ(゚д゚)!と。快適すぎるっ自分が持ってる型のカブからすれば空飛ぶ円盤に乗ってる気分。カブの性能をバイク(単車?)に近づけた。というよりバイクにカブの気軽さを付与した。って感じ。静かだし、よく走る。しかもめっちゃ曲がっていく。滑り出しはリアからが多い。修正効きまくるから全然怖くない。乗り心地も快適。丸目と新型で微妙に味付けが違うように感...

スラッジ

オイル交換時のスラッジ。かなり減りました。85でチューン始めたころからずっと、いつも、こんもりと鉄粉がついてましたがここ数回は少な目。ついてる粉の目も小さいです。多かったときのオイル交換時のスラッジがこんな感じでした。 これが毎回出てくるので何が削れてるのか不思議で仕方なかったです。基本神経質なので精神衛生上たまらんかった。だいぶ違うでしょ。オイル変えても鉄粉の量はそこまで変わらなかった。それを意図...

カブリエルアップデート・エアファンネル

エアクリボックス仕様至上主義。ということでハンターカブ用のJUN・PE22に交換後も前出し。純正エアクリボックス仕様。常に走行風にさらされない安定した空気を吸うから、下手にむき出しのパワフィルにするより吸うし、パワーも出てる。と思う・・・少なくとも全天候型で安定性では他にこれ以上の物がないし、外装的にも絶対外せない。ただうちの場合、手作りで今の吸気構成を実現してるので無理がある。インテークダクトとエアク...

2014 style CUBRIEL

2014年度版CUBRIEL。外装、拘ってみました。特に大きな変更点はフロントフェンダー、JUN製マフラー、リアバッグ。の三点。以前ブログで、フロントとリア周りのバランス感、そこからくるハンドルの高さ感がちぐはぐでバランスが悪い。どうにかしたい。と書いたことがありますがそのあたりのバランス調整が目的のカスタム。・特にフロント周りの部品は大きく印象を変えるので大満足の部品。一応特注でございます。取り付けた際に2.75...

No image

キャブレター口径

neriさんのブログ読んでて気になった記事を見つけたので。最適なキャブ口径が計算式で出せるそうな。目からうろこです。最適口径D(mm)=0.65×√(排気量:cc×最大出力発生回転数:rpm×0.001)で求めることが出来るらしい。カブリエルの場合排気量106cc、最大出力発生回転数・・・これを大体で10000回転に設定すると21.1624667749となり、11000回転で求めると22.1953824027となって、 今つけてるjun製PE22がドンピシャの口径にな...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。